「こども哲学」って何?

身近なテーマや物語を題材として、意見を自由に出し合い、理解を深め合う取り組みです。
世界中で中学・高校のみならず小学校や幼稚園・保育園で実践されている対話型の哲学教育です。

子どもたちが将来、

生きるとは?

人生とは?

死とは・・・?

そんな問いをできるような考えるチカラを身につけていきます。

今ここに存在すること自体に意味、価値を見出すことは、生きる勇気につながって行きます。

考えるチカラは、生きるチカラです。

おへそ保育園でも「優しいとは」「生きるとは」「夢とは」など様々なテーマで
3歳児から哲学対話に取り組んでいます。
哲学対話を通じて、子どもたちは自ら考え、自ら発言するチカラを伸ばし、
自信と行動力をみにつけています。

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